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ありがとう、祝福、素直な自分で

圧倒的努力のモチベーションは、いかにして生まれるのか?

ありがとう♪
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堀江貴文のQ&A vol.487〜成功の秘訣は圧倒的努力!!〜

堀江貴文さんの書籍、ゼロは3回読んですごい影響されました。
自分にもなにかできるって自信になって、プログラミングしたり、Webサイト作ったり
一人で街のゴミ拾いしてみたり、料理を始めたり、とにかく自分が少しでも興味が湧いことから行動しました。

そこでモチベーションについて、自分はどこから行動に移せるような衝動が湧き上がってくるんだろう?と思いました。
ゴミ拾いをした時は、自分のよく歩く道がきれいになる気持ちよさを想像しました。
そう、それは結果でなく始める前から想像できたんです。

だって、ゴミ拾えばきれいになるって想像できるんですもん。
ただ、ゴミ拾い用のトングが短かったので腹筋と腰、太ももが痛くなるのは想像できませんでした。

自分が何か始める前から、きっとこれをすれば気持ちよくなる!心地よくなる!
そうイメージして始めるからこそ、きっと起こす行動も楽しくなるのかなーと結果から振り返って考えてみました。

じゃあなんで、ゴミ拾いをしようと思ったかといえば、その時は慈善活動をしようと思って
街のボランティアに参加するよりも、勝手にゴミ袋とトングを持って散歩道を歩けば、ソッコー始められるって思ったからだ!

その時は、ギブアンドテイクって言う本も読んでいて、自分から与えるってことをしてみたい
よっしゃ、じゃあ慈善活動したろ!って単純な考えだった!

タイトルで言う、圧倒的努力のモチベーションは、
モチベーション3.0で言うところの、内発的動機付けからの仕事や活動をすること。
すげーはしょって言うと、達成目標で小さくハードルを置くのも必要だけれど、
学習目標を掲げて長期的に自分が成長できるイメージを持って、仕事や活動をすることで
自律性を養ったり、フロー体験によってより自分の行動に没頭でき充実感を感じるようになれるってこと。

7つの習慣で言うところのパラダイムシフトを起こして、自分の潜在意識の源泉を変化させること。
愛や平和であっていいと自分の内にある想いの源泉を探って感じること。
まぁ7つの習慣はまだ読み始めたばっかりなんだ。詳しい人は教えてください。

マーフィーの法則で言うところの、顕在意識よりも潜在意識を使うようにしていくこと。

ありがとう♪

参考書籍
モチベーション3.0 持続する「やる気!」をいかに引き出すか (講談社+α文庫)
GIVE & TAKE 「与える人」こそ成功する時代 (単行本)
ゼロ―――なにもない自分に小さなイチを足していく
完訳 7つの習慣 人格主義の回復
マーフィー100の成功法則 (知的生きかた文庫)